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貞操管理

貞操管理に関するブログ。性欲を管理される甘美な世界へようこそ。

解禁

このカテゴリーの記事はいままで限定公開としていましたが、本人の了承が得られたので公開へと変更させていただきました。今後このカテゴリーの記事は貞操管理Ver2にて公開いたします。










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Deep Throat Gag

 彼女は前回記事以降も貞操帯は愛用しています。
 現在は鍵の管理まではしていないので最近記事はかいていなかったのですが、少し書けそうな事柄があったので書いています。

 以前イラストサイトで見つけた口枷、見つけた当時は想像の産物でしたが実際に販売されています。

 彼女がこの枷を装着したさいの事柄を記事にしたいと思います。


 装着したのは、この枷です。

deep-throat-gag.jpg

pic1.jpg


 枷を装着して後頭部にまわすベルトについている穴に南京錠を装着出来る仕組みです。

 南京錠で施錠すれば南京錠を解錠するまで外すすべがないくらい口が開かれるそうです。

 実際私が装着をしてみようと思いましたが、私はリングサイズまで口が開かずリングを口内に入れることが出来ませんでした。口の大きさ負けてます。><

 その口枷を装着してみた感想を聞くと、装着した時点で枷は喉元に到達してて、少しディルドを押し込んだ時点で喉奥にあたって痛みを感じるほどでそれ以上は怖くて飲み込めないということで、装着して施錠なんて絶対無理と言う内容でした。

 装着した姿はとても被虐的でそそられるものがあるんですけどね。
















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葛藤

 昨日すべての器具から解放したときには半失神の放心状態でした。

 今朝、彼女はかなりゆっくり寝ていました。私も全身が痛いのであまり動けないので特に起こすこともせずやすませてあげることに・・・。

 彼女が起きてきて感想を聞くと、恥ずかしいのかはっきりした返事はもらえませんでした。

 ただかなり気に入った様に感じるのは私の勘違いでしょか。まあ返事が貰えないので昨日つけていた貞操帯と昨日と違う仕様のディルドそしてエイナス4を、

『これは昨日使ったものの一式だから部屋に持っていっていいよ。』

と手渡しました。昨日のものとは言っていますがディルドとアナルプラグは別物ディルドに関しては遠隔式のもに変更しておりアナルプラグは2cmもサイズアップしているのですが、もし挿入しようとすればかなり難しいはず。でも昨日は使えたという先入観念を植え付けているので、もしつける気になれば入ると思い込んで入れてくれる事を期待しての変更です。

 あと貞操帯の南京錠は渡してますが鍵は渡していないので、装着したら外せないということくらいは分かるのでつけるかどうかは分かりませんね。

 貞操帯等を渡してからしばらくしてから様子を覗いてみると、テーブルの上に並べた貞操帯戸ディルドとアナルプラグを見つめていました。

 着けるかどうか悩んで、葛藤しているのでしょうかね。











 
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アラルプラグ

 なんかピクピクしている姿を見ていると、ちょっとS心が沸いてきました。

 これまでアナルプラグつけるようなこと私から指示したりさせたことないけど、してみたらどうなのかなってww

 ということで今アナルプラグ持って来ました。

 エイナス2というやつですね。

 貞操帯を外してディルドごとシールド外してみました。相変わらず反応ない。

 失神してるのかなと思いながらもアナルプラグが使えるかやってみました。

 股間はかなり濡れた状態になっているので潤滑液は要らなさそう。でも一応私の指にワセリンをとってその指で失神していると思われるあーみのアナルに触れてみてそのまま指を押し込んでいきました。

 アナルの抵抗はそんなになくすんなりとはいりました。

 こんなものなのかなと思いながら、指で触ってほぐしてみると、ピクっと少し身体に反応が出ましたが、その後は特にうめくわけでもなく、アナルの筋肉も緊張して硬直している感じもしませんでした。

 指の感触からこれくらいなら入るかなと思えたので、一度指を抜いてエイナスの先端にワセリンを塗って肛門の周辺にもワセリンを塗って反応をみますが、相変わらず反応は弱いと言うかほとんどない。

 アナルは硬くなさそうだし問題もなさそうなのでそのままエイナスの先端を肛門にあてがいゆっくりと押し込んでいきました。

 意外と反応がないもので、完全に失神しているのかなと思いながら、そのまま押し込んでいき一番太いところが通り過ぎたところでするりと中に引き込まれるように入っていきました。

 そこではじめて少し強めのうめき声がようやく出ましたが、気にせずディルドを前の穴に挿入した時点で、大きくうめきながら身体をくねらせ抵抗をしようと動いてきました。

 コウノトリで拘束してはいますが、暴れるように抵抗されると挿入しているディルドとアナルを抜けないように押さえるのが精一杯で、貞操帯を再びロックする余地はなく、抜けないように押さえながらおとなしくならないかとしばらく待っていたら、少しずつ反応が抵抗する動きから微妙に感じたような動きに変わった様な感じがするのと同時に暴れる動きも弱まったのでその隙を見計らってシールドロックを腰ベルトに合わせてロックしました。

 すべてロックしたあと口枷を外してみると、

「嗚呼変になっちゃうよ~。抜いて~。」

とかいっていってたのでまた口枷をして、ディルドの電源をオンにして様子を見ることに・・・。

 挿入終えた直後のような大きな抵抗でもなく、少し悶えるというか逃れようとする弱い抵抗をしていましたが、そのうち大きく痙攣してまた動かなくなりました。

 あとで怒ってくるかなと思いながらも電池切れるまでは放置しておくつもりです。www














 


 
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こうのとり

 部屋の片隅にあったコウノトリ

 数日前から転がり込んできているあーみがその器具を見つけて見つめていたので、興味あるのって聞くと目を輝かして、

「これってどうなるんですか?」

と聞いてきたので、

『とても恥ずかしい格好で拘束する器具だよ。なんならためしてみる。』

と聞いたら試してみたいということで、

『どうせなら恥ずかしいほうがいいでしょ。服を脱いで。』

といって拘束して前に姿見を置いてあげました。
 しばらくその自分の姿に見とれているようだったので、他の被管理者とのスカイプチャットしながらそれをわき目に見ながら放置。

 この前の事故の怪我の追加診察のために病院にいくので、

『もう少し楽しんでいたい。』

て聞くと、首を縦に振ったので、

『じゃあ戻ってくるまで楽しませてあげるよ。』

と電池式のディルドを貞操帯につけて、貞操帯をつけてロック。

 コウノトリのままじゃ目の届かない上体での放置は危険なので手枷と足枷を浸けてうつぶせに寝かせホッグタイの姿勢で拘束耳に耳栓をつめて、目鼻口の開いたラバーマスクをつけて後ろのジッパーを締めその上からボールの猿轡と目隠しマスクをつけてから、ディルドの電源をオンして診察に出かけました。

 診察を受けて1時間ほどして戻ってくると、ピクピクして身体が小刻みに揺れています。

 ディルドもまだ動いているので電池切れるまでそのまま放置しようかと思いましたが、どうせならコウノトリのほうがいいかと考え直し、手枷と足枷を外しますがピクピクとするだけで、反応が弱い。

 マスクつけてるので表情は見えないけど逝き続けてるのかなと、コウノトリに拘束しなおしてディルド電池も弱ってきているようなので新しい電池に取り替えて今も放置しています。

 身体はヒク付かせながら猿轡越しにうめいているかと思えば少し大きめなうめき声を上げてしばらくはうめき声もないというのを繰り返してます。

 まあ電池が切れたら解放してあげようかな。ww











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